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アメリカ携帯電話 HanaCellの日記

アメリカの携帯電話情報からHanaCell(ハナセル)スタッフの日常までお届けします

ハナセルのアメリカ携帯電話プランは、税金が発生しません♪

こんにちは! アメリカ携帯電話ハナセルのユキです。
ハナセルの親会社モベルコミュニケーションズの本社近くに、オリンピック聖火がやって来たようです! 今年は本社のあるイギリスでオリンピックですからねえ。もしかしたら、本社近くで聖火ランナーが走るのかも! と思っていたら、なんとなんと本社社員の妹さんがランナーですよ! びっくりしました。ちなみに写真に写っている男性が、本社社員のアンディさん。そのお隣が聖火ランナーのレイチェルさんです(美男美女ですね!)。
聖火ランナーって、やりたい人なら誰でもOKなのかと思いきや、レイチェルさん自身、ロンドンマラソンを4回も経験し、さらにはチャリティマラソン(チャリティーのために資金を集め、マラソンを行う企画)で60万ポンド以上の資金を集めているのです! 聖火ランナーたるべき資格の持ち主ですね! 
・・・レイチェルさんに比べて私は、先月のジムは1回のみ、そして今月はまだ一回も行ってません・・・。この怠け癖を改善すべく、まずは周囲をランニングすることから始めようと思います! 今日の仕事帰りに靴を買おうかな〜♪(←そもそも、ここから間違っているのかも?)
店長吉田のブログでは、さらに詳しくレイチェルさんについて紹介しています→記事をチェック!

ハナセルのプランは税金ゼロです!

アメリカの携帯電話会社では、請求時に消費税はもちろん、そのほかの税金を課金します。たとえば、連邦税、収税、地方税などなど・・・ 州によって税率は異なりますが、最大で34%課金されることもあるのです。そのため、テキストの送受信数、通話分数などからおおよその請求料金を計算しても、請求時の課税により金額が大きく変わってしまいます。
ハナセルの月額基本料金は$9.99ですが、税金だけで$10ということも大いにあることなのです!


ハナセルのプランは、消費税、連邦税などの税金がすべて無料!


携帯電話をあまり使用しない方であれば、月々のお支払いは10ドル以下になりますね! また、長距離通話料金(ロングディスタンス)の設定はなく、米国内であればどこでも一定料金。テキスト送受信数、通話分数(受信、発信)などをチェックしておけば、おおよその請求料金が分かります。明朗会計、これが一番ですね!


★★★ アメリカ携帯電話HanaCell(ハナセル) ★★★

全米最安値の月額基本料金$9.99チャージのいらないプリペイドXを提供
◎日米いずれかのクレジットカード1枚あれば、今すぐ申し込みできる!
◎いつでも無料で解約。短期滞在者(アメリカ留学、駐在など)にもおすすめ
◎販売中のアメリカ携帯電話は、すべてSIMロックフリー